©2019 by Sangyo Kaihatsukiko, Inc.  All rights reserved.

映像情報メディカル2019年8月号発行


映像情報メディカル2019年8月号では、クラウドやバーチャルリアリティの医療活用など、日々進化を遂げる医療向けICT 技術に関する最新の技術動向を紹介いたします。


■もくじ

【特集】医療ICTソリューションの可能性

気軽に導入・利用可能な、シンプルかつ低コストな遠隔医療システム

 株式会社三勢


遠隔通信システムを活用したVR遠隔医療教育の試み

 一般社団法人 日本整形内科学研究会/株式会社VR Japan


D 2 P with N遠隔診療(視診+聴診)システム「スマートキュア」

 -僻地・救急・在宅医療の遠隔診療に必要な技術要件と、海外との遠隔診療を低コストで実現する-

 株式会社スマートゲート


読影支援基盤Webシステム「PhysiCrowd」を用いたクラウド型遠隔読影サービスシステムの構築実践

 株式会社ビゴメントソフトウェア


米国におけるAIを活用した糖尿病処方薬選択支援システムの開発

 株式会社日立製作所


TeraReconの医療AI技術への取り組み

 テラリコン・インコーポレイテッド


クラウド&AI時代の医用画像ネットワークの構築

 株式会社デジタル・コア


医療界におけるブロックチェーンの可能性

 株式会社エムネス


音声認識による「記録の改革」

 株式会社アドバンスト・メディア


スマホアプリとBLE Beaconを活用した病院内位置情報管理システムサービス

 丸紅情報システムズ株式会社


【特別企画】医用画像表示モニタ最前線

EIZO初、12メガピクセルのマルチモダリティモニタを開発

 EIZO株式会社


読影作業効率を向上させる医用画像表示モニタ『i3シリーズ』

 株式会社JVCケンウッド


デジタルマンモグラフィ・カラーディスプレイにおけるバルコの最先端技術

 バルコ株式会社


【連載】The cutting-edge of CT imaging

・心室性不整脈アブレーション治療における4DCTの有用性

 小川 亮(明石医療センター 技術部放射線科)